語学学校のコースは自分で選択する意思を持つ大切さ

語学学校のコースは自分で選択する意思を持つ大切さ

はじめに

みなさん、こんにちは!Dスケです。語学学校に通っている日本人学生で、自分のクラスが適切かどうか迷っている人を多く見ます。しかし、日本以外の学生は自分の意思ですぐにコースを変更したりして、自分にあったコースを見つけています。

そこで今回は語学学校でのクラス変えについて、お話をできればと思います。

クラス替えは積極的にしたほうがいい

個人的に思うのが、クラス替えを先生の意思に委ねるのではなく自分から上に上にあくまでもハングリー精神を持って変えて言ったほうがいいと思います。

理由としては、日本とは違って先生が一人一人をきっちりとチェックしていると言うことはないです。少なくとも、自分のレベルは自分で見極めて今のクラスが少しでも退屈だな、意味あるのかな?と思い始めたら、上のクラスに行ったり、ビジネスコースやそのほかの専門的なコースに進むのがベストだと思います。

実際、僕はレベルアップを目的にビジネスコースに行きましたが、ビジネスコースの方が今後英語を活用する上でより実践的なことを教えてくれるのでとても満足しています。

テストを受ける必要がある

僕の語学学校では、テストを受ける必要がありました。IELTSの模擬テストのようなものです。コースを移動するときには、それなりの準備は必要かと思います。テストはIELTSのテストになるので、正直僕には結構難しかったです。

時々、自分の実力を試す意味でもクラス替えのテスト受けてみるというのもいいかもしれません。対策としては、特別単語を覚えたりするというよりはその学校のテストを何回か受けるようにしたほうがいいと思います。

是非、レベルアップしたクラスに自分の身を置くようにしましょう。

この記事の著者

Dスケ

Dスケ

名前 Dスケ(小部家大将)
年齢 26歳
出身 大阪府豊中市
経歴
関西大学社会安全学部 卒業
大手企業に入社
ロンドン留学を決意し退職

趣味
映画鑑賞(年間100本以上は鑑賞しています)
バドミントン、テニス(練習中です)
美術館、博物館、カフェ巡り
写真撮影、ブログ作成
ファッション
資格の取得(基本的にはいろんなことを学ぶことが好き)

おすすめの映画
ニコール・キッドマンが出演している映画は個人的に全て好き
その他「PS I love you」「独裁者」「エリンブロコビッチ」
「オーロラの彼方へ」「今を生きる」など

好きな言葉
「stay hungry, stay foolish」 by スティーブ・ジョブズ

メッセージ
社会人になってからの留学はかなりハードルが高いのでは?と思われている方がほとんどだと思います。
今、留学を考えいてるけど迷っているという人も多くいると思います。
僕自身も大手企業を退職したことで周りの人からかなり、ネガティブな意見も言われました。
留学に意味があるのではなく、そこで何を学び次にどう活かすかが重要だということを心に留めて

ロンドンへ留学します。そこでの経験や学び得たことをみなさんと共有していきたいと思います。

また、留学情報だけでなくイギリスで流行しているものや
ヨーロッパのファッション・グッズなどをご紹介できればと思いますので
これから僕の留学を通して、皆さまと繋がりを持つことができることを心から楽しみにしております。
どうぞ、よろしくお願いいたします!

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