UBER・LYFTはもう知っているよという方必見!VIAって何?

数年前のUBERは、安くドアtoドアで行き来ができましたけど、近年では値段が上がりお金を節約したければ、数分歩かなくては行けなくなりました。

その数年前の経験はカリフォルニアなので、もしかしたらカリフォルニアは今も安いかもしれませんが、わからないです汗

はい、ここでオススメしたい新サービスがVIAです。

VIA

NYC限定なので、カリフォルニアなどに留学している方は使えないのでご了承ください汗

NYCに住んでいる・予定で知らない方は、「hideki5e9」でフリーライドをゲットできますよ。

それでは、それぞれ比較してみましょう。まずは、UBERからみてみましょう。

UBER

UBERのデメリット

  • 節約したければ、数分歩く。
  • どこまで歩けばいいかを知るために数分待たされる。
  • poolじゃなくなる途端極端に値段が上がる。

UBERのメリット

  • 対応が早い。
  • たまにディスカウントをしている(40%)

LYFT

それでは、LYFTの方はどうでしょうか。

LYFTは3年前くらいにスタッフが一ロスで生懸命チラシ配りしていたイメージがあります。今では、認知度が高いのでチラシ配りは見かけなくなりました。今は、VIAというアプリがよくチラシ配りをしています。

LYFTのデメリット

pool(econmyのshare)を利用する際、あまり融通が効かない。

→一人はここで降りたいから少しだけ回り道してくれと言ってもしてくれませんでした。UBERはしてくれるイメージがあります。

LYFTのメリット

ドアtoドアなので、歩く必要がない。

poolじゃなくても大して高くない。

たまにディスカウントをしている(25%)

VIAって?

さて今回ご紹介したいのが、ニューヨーカー限定のアプリVIA。

基本的にLYFTやUBERより断然安いです。勿論、時間帯やその時によって他のアプリの方が安いこともあるので、必ずしもオススメというよりは、合わせての利用をオススメします。

ただ、ドアtoドアにすると遥かに高くなるので、オススメしません。

また、NYC限定のサービスなのでニューアークまではいけません。ただ、ニューアークの空港だけは行けるのでご安心を。

私の使用ランキングは

  1. VIA
  2. LYFT
  3. UBER

といったところでしょうか。

VIAのメリット

  • 他のサービスと比べて圧倒的に安い時が多い。
  • 認知度が低いため、友達に紹介してフリーライドをゲットしやすい。
  • poolじゃなくても大して高くない。
  • 安い。
  • そして安い。
  • これまた安い。

VIAのデメリット

  • ドアtoドアだと高い。

いかがでしたか?

UBERやLYFTはみなさん知っていると思いますが、VIAは知らなかった方が多かったんじゃないでしょうか。この機会に是非使ってみてください。

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この記事の著者

ぼん

ぼん

小学生の頃、DVDレンタルショップに出会って人生変わった男。
現在、大学卒業後にアメリカ留学中です。

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